続きです。

キャラクターのストックを無茶苦茶持っていると言う設定だけで、これまでの活動のネタを使ってしまっているので、アニメーションを作るだけの時間が確保出来ていません。

高校が舞台の話なのでアニメーションを作っている時間を割いてしまったら、それだけであっという間に時が経ってしまいます。

それを防ぐために別の意味での天才少女との出逢いが解決してくれる事になります。

続きます。