続きです。

主人公はそんなヒロインが、絶対的な存在に対する嫌がらせとして選んだ存在になります。

例え、力で敵わなくても、絶対的な存在の顔にうんこを投げつけるくらいの嫌がらせはしたいと思って選んだ存在と言う事になります。

ヒロインは助けたいと思っている存在が居て、それらを助けるためならどんな泥でも被る覚悟でやっています。

続きます。