続きです。

作中で使う予定のネタのメモは100――とまでは言いませんが、数十種類のネタは既に考えてメモに取っています。

これもやっぱり既存の小説に比べて、【濃度/密度】がかなり高い【小説】になるので、見ると疲れちゃうって言う人も居るかも知れませんね。

僕の小説は色んな要素を放り込みますので、複雑な話が苦手で単純な話しか受け入れないと言う人には向いてないかも知れませんね。

特に、【出版化を目指す13作品】には日の目を見ない【作品】のネタも入れ込みますから、必然的にどれも【超濃厚スープ】みたいな作品になって行きますからね。

と言う訳で今日もよろしくお願いします。