続きです。

そこで重要になって来るのが新たな新ジャンルとなる【著集物(ちょちゅうもの)】としての要素です。

これはあまり詳しく書くとネタバレになってしまうので避けますが、【著作権】に新たな価値を見出すと言うものです。

続きます。