続きです。

つまり、部活として認めてもらえない要素をもっているのです。

そこで主人公の女の子は【キャラクター創作部】が【漫画研究部】や【文芸部】、【演劇部】や【美術部】などとは違うと言う事を証明しつつ、部員も集めないと行けないと言うストーリーができあがります。

そうやって、部員や顧問集めから話を作って行き、やがては全国に、そして世界にと言う視点で描きます。

続きます。