続きです。

全体的に怖いと言う感じは正しくなくて、不安な要素が強かったですね。

なぜなら、ずっとひたすら下っているからです。

下っている以上はいつかは上がらないと行けないわけで、家路につくまでにどれだけ昇らないと帰れないのか不安に思った夢でしたね。

いつもなら自力で起きれるのですが、今朝だけは母に起こされて起きましたので起こされなかったらどれだけ下っていたんだ?と言う感じですね。

続きます。