続きです。
今回作っていたのは、7つの話のヒロインの名前と、その特徴なんかをちょこちょこ書いていました。
お陰様でサブ主人公の話のヒロイン達の名前と設定、メイン主人公の【推しヒロイン1】と【推しヒロイン6】と【推しヒロイン7】までは考えられましたね。
何で番号が飛んでいるかと言うと、この【推しヒロイン1】は【メイン主人公】の娘の様な存在、【推しヒロイン6】は孫娘の様な存在、【推しヒロイン7】は曾孫の様な存在であるため、三世代になっているため、続けて先に考えたのです。
つまり、【推しヒロイン2】から【推しヒロイン5】と【推しヒロイン8】から【推しヒロイン13】までは後回しにしたと言う事ですね。
続きます。