続きです。

そのついでで、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】のラスボスの【謎似何(なにか)/ヴルァーファ】と【誰例化(だれか)/デミ(半)→ディエミ・ヴルァーファ】は【ファーブラ・フィクタ・オープス・パルマーレ(虚構神話傑作)】では完全に使用しないと決めて、代わりに【何面応化(なにものか)】→【何化違得(なにかちがう)】→【ナニカオカシイ(なにかおかしい)】の三段階の【超越的な存在?の様な何か?】を作る事にしました。

続きます。