続きです。

そこで、ライフワークとして作っていた【ファーブラ・フィクタシリーズ】を作るのを一旦諦める事にしました。

そして、その【ファーブラ・フィクタシリーズ】を短くした話を【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】に入れ込もうと考える様になりました。

続きます。