続きです。

もっと広げるためには恋人となる【ヒロイン】を作らず、お気に入りという異性の【キャラクター】を応援すると言う設定にすれば、色んな【素敵なキャラクター】と良い感じになると考えたのです。

つまり【A】と言うアイドルを応援しても【B】と言うアニメキャラを応援しても良い言う事になります。

アニメキャラだとしたら、【訡芯】は超常の力を使って、それを実在化させるなどのイベントも生まれます。

続きます。