続きです。

そうなりますとちょっと負のイメージが出来てしまいます。

そうではなく、【主人公】が【ファン】などで【応援】している【キャラクター】を作ると言う設定にすれば、他に何名、【応援】しても【浮気】などにはならないと言う事になります。

読者としては【主人公】と【ヒロイン】が結ばれると言う設定にした方が感情移入をしやすいと言う事もありますが、それは【ファーブラ・フィクタ】と言う【物語】においては一部のシーンに過ぎません。

続きます。