続きです。

【7代紀】という壮大な物語を考えていて、第一世代となる黄金の身体に色を塗った様な生命体が眠りにつき、次の第二世代が階段の上から眠りにつこうとする第一世代に攻めて来て、第一世代の強者達が立ち向かおうとしたりして、という所まで考えていた所で目が冷めましたね。

記憶に強く残っているのは【7代紀】の【7】の字を本の表紙に掘っている所ですね。

続きます。