続きです。

これは、【花子】とも追いかけっこをしていたと言う記憶があり、それを思い出しながらやっていたら【逃げ回っていた女性キャラ】をうっかり捕まえてしまい、以後、付き従う事になると言う展開を考えています。

【獅狼】は【花子】を思っているのですが、自覚が無いまま、【女性キャラクター】に好意を持たれて行くと言う設定にしています。

そんな感じの事を書いたところで、予定の24回になりましたので、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)の構想】は以上となります。

こんな感じで色んなお話考えて人に話したりすると凄く面白そうとか言って貰えたり、それだけ色々考えていて何でこれが出版化しないの?とか言って貰えたりするんですけどホント、何ででしょうね?

僕の普段の行いが悪いとか何ですかね?

まぁ、こういうのは縁ですから、僕にその運が無いって事なんですかね?

それはそれで受け入れましょう。