さて、それでは、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)の構想】と題して、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】で考えている構想などを書こうと思います。

今回は24回限定という事で、24回でおさまる様に、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】についてあれこれ書こうと思います。

【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は【ファーブラ・フィクタシリーズ】を34話にまとめようとした【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】だけでは表現しきれないと言うことで追加作品として考えた作品になります。

続きます。