続きです。
ですが、【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】は他の小説の全120ページ前後というページ数よりも10ページほど多い130ページを1巻分とする事で【ユメミル ゆめみな】の完結3話は150ページの長編にして、その中の130ページずつが【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】だとそれはもはや、【ユメミル ゆめみめ】では無く、【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】になってしまうという矛盾点が目立つため、その設定を断念しました。
続きます。
続きです。
ですが、【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】は他の小説の全120ページ前後というページ数よりも10ページほど多い130ページを1巻分とする事で【ユメミル ゆめみな】の完結3話は150ページの長編にして、その中の130ページずつが【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】だとそれはもはや、【ユメミル ゆめみめ】では無く、【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】になってしまうという矛盾点が目立つため、その設定を断念しました。
続きます。