続きです。
そうやって見ていて思ったのですが、【資料】として見る【番組】と【楽しんで】見る【番組】は印象が全然違いました。
【資料】として見ている場合は【創作者/作り手】として見ているので、どうしても100パーセント楽しめない部分が多くありました。
続きます。
続きです。
そうやって見ていて思ったのですが、【資料】として見る【番組】と【楽しんで】見る【番組】は印象が全然違いました。
【資料】として見ている場合は【創作者/作り手】として見ているので、どうしても100パーセント楽しめない部分が多くありました。
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