続きです。
今まで見逃されていたのは、【3偉人】が【上】を見ていて【下】の事を気にしていなかったからに過ぎません。
現に、【3偉人】の他の2名には拒否されていて、最後の望みとして、【オタク】で【変態】と言う噂がある【訡芯】を訪ねると言う話になる予定です。
駄目かと思っていたら、面白い【おもちゃ】として、【訡芯】は【雪寿納】を助ける事を承諾すると言う展開になる予定です。
これも、ここまでだと序章と第1章くらいだと思いますので、もっと考える必要があります。
それに、この作品は【出版化を考える13作品】の中では最も1巻辺りのページ数が多い、240ページとなります。
要素はかなり多く追加する事になって行くと思います。
と言う所まで書いたのですが、長くなりすぎましたね。
以上になります。