続きです。

この物語の【ラスボス】にあたるのは、【花子(仮)】(ヒロインを兼任)、【太郎(仮)】、【先生(仮)】の3名で、【獅狼】と深い関わりを持っていきます。

【一郎(仮)】は【花子(仮)】を巡る【ライバル】と言う事になります。

そんな感じでスタートし、【獅狼】は、挑戦料を払い、時間内に自分に触ったらその存在の奴隷になると言う事で商売をしている【義姉妹】と出逢うと言う所まで考えていますね。

それだけだとまだ1話の序章と1章くらいなので、まだまだ考えないと行けないですけどね。

続きます。