続きです。

12作目の【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】ですが、これも3作目の【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】と同様に他の【出版化を考えている13作品】より10ページ多い、130ページで1巻分として考えています。

なので、【小説】に使う要素が他の【小説】より少し多い事なります。

現時点では、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス カウントゼロ】と言う【主要キャラ】が全く登場しないで【主人公】の人柄の噂を表現している話があるのみです。

続きます。