続きです。

まぁ、今日のメモは途中まででしたが、どうせだからここで書いちゃいましょうかね?

簡単に表現すると、【道化】は【主人公】と契約して、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】と言う【小説】を作るための【目】になってもらう代わりに【主人公】の願いを1つだけ叶えてくれると言うものになります。

【道化】は願いを1つ聞くだけで、助けてはくれません。

つまり、死にそうな目にあっても【道化】は助けないと言う事です。

続きます。