言葉として残っているのでは無く、【ジオラマ】や【仕掛け絵本】、【図形】、【曼荼羅】などで立体的に残っていて、それを【口伝】で伝えると言う事にしようかな?と思っています。
 【ラスボス】は【超高次元】の存在なので、【言葉】で上手く表現出来ないと言う設定ですね。
 【口伝】で大体こんな感じと言った感じでニュアンスだけ伝わっているという【謎の神話】と言う事にしようかな?と思っているんですが、決定案では無いので、これもまだ未定の【設定】と言う事になりますね。
 また、【訡芯】にはライバルが2人居て、【縁条 禁偽(えんじょう きんぎ)】と【陰陽 瞳態(おんみょう どうたい)】と言う【キャラクター】になります。
 【禁偽】と【瞳態】の2人にはそれぞれ【ヒロイン】みたいな【キャラクター】をつけようと思っています。
 それでライバル2人の性格ですが、【縁条 禁偽(えんじょう きんぎ)】は根っからの研究者タイプで研究のためならどんな手段も厭わないタイプ、【陰陽 瞳態(おんみょう どうたい)】は快楽主義者で、楽しければ何でも良いと言うタイプにしようと思っています。