最後に【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】ですが、これも今回の本題ですので約3ページ分というルールで書きます。
【ファーブラ・フィクタ三部作】の中で【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】は【最強レベル】に位置する【物語】となります。
テーマとしては【常人の手が全く届かない感じの脅威との交流】としています。
【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】も全34話を予定していて、また、1話あたり240ページを予定しています。
つまり1話あたりの文章量が他の2作の約2倍という事ですね。