続いて【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】ですが、これも今回の本題ですので約3ページ分というルールで書きます。
 【ファーブラ・フィクタ三部作】の中で【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は【最弱】に位置する【物語】となります。
 テーマとしては【常人の手が届きそうな感じの脅威との交流】としています。
 【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は全34話になる予定です。
 基本的にイメージしているのは、【ファーブラ・フィクタシリーズ】1990話の中から【ファーブラ・フィクタ】の【外伝】的要素を組み替えた物となります。