続きです。
まぁ、それだと【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話) カウントゼロ】で出した、【女狐一族】と設定が被りますが、【女狐一族】は【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】の主人公【上抜 訡芯(うえぬき ぎんしん)】の才能に惚れ込むと言う設定ですが、こちらの悪女は、【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構緒小説)】の主人公【息吹 獅狼(いぶき しろう)】をとことん妬み、悪質な嫌がらせをしようとするけど、【ラスボス】達に守られている【獅狼】はこの嫌がらせを悉く回避するというのはどうでしょうかね?
【ファーブラ・フィクタ・ローマーネンシス(虚構小説)】は1話辺り【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】と同様に130ページで考えています。
二回で書ける事はこれくらいですね。
以上です。