さて、それではもう少し更新しましょうか。

今回は、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】の作風のイメージを主人公の名前だけ使って主人公も主要キャラも登場させないでちょい役だけで表現して見ましょう。

これもちょっとばかり高等技術が必要な事になりますが、1ページ辺り、40文字40行で計算してぴったり5ページ。

つまり、200行で表現しましょう。

これは【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ(虚構神話)】全34話の中にカウントしません。

と言う訳で、タイトルは、【ファーブラ・フィクタ・ファーブラ カウントゼロ】として書かせていただきます。