続きです。

いざとなった時、頼りになる主人公の少女と、普段は偉そうなのに肝心な時には情けなさを発揮する彼氏。

その2人を中心に【7人の呪いの女】にまつわる【呪いの物語】と言うのがこの【11番目の小説】になります。

タイトルはもう少し経ってから決めましょうかね?

今は、【ホラー(仮)】と言う事にさせていただきます。

と言う所でノルマの15回目になったので以上となります。

これで、8番目から13番目の【小説】のイメージも全部発表した事になりますね。

以上です。