11番目の小説12続きです。ただ、それを書けないのは、それは【ホラー小説】の肝になる部分になるかも知れないからです。ネタの解ってしまった【ホラー小説】ほど、興ざめなものは無いですからね。だから、本番を作る時、作品の中にこっそり入れると言う形を取らせてもらい、ここでの発表は控えさせていただきます。続きます。