10番目の小説06続きです。なので、それ以外の設定は継ぎ足し設定になりますね。まぁ、そう言う状態ですが、これから考えて行きましょう。まずは、【現実世界の生き物】と【ファンタジー世界の生き物】のロボットという設定について考えて見ましょう。このまんま採用すると【ゾイド】のそれとそんなに大差なくなってしまいます。それだとただの真似っこになってしまうので、その設定をいじろうと思います。続きます。