続きです。

ぶっちゃけ、ただ漠然と、【10番目の小説】では【SF物】、【11番目の小説】では【ホラー系】の話を作りたいと言う願望があって、【SF物】だったらどういった展開にするかで考えたら、【現実世界の生き物】と【ファンタジー世界の生き物】をロボットにして戦わせて見たいと言う欲望があったので、それを現実に書き起こす作業をしようと思ったと言う程度ですね。

続きます。