9番目の小説15続きです。才能ある【友人】達からちやほやされる物語。その才能ある【友人】の数は、5人くらいで良いですかね?最初は【友人】1人と2人だけでやっていたけど、噂を聞きつけて才能ある【友人】達が自分のも見て欲しいと次々に言ってくると言う展開ですかね?と言う所まで考えた所で15回目になったので以上となります。