9番目の小説06続きです。簡単に表現すれば、主人公が居て、主人公は特に得意なものがありません。至って普通の人間です。ただ、主人公の友達は天才肌で、ある時、ふと創作物を作り始めると言う展開にすると言うものになります。続きます。