続きです。

なので実際にやる場合は、【何話】かに分けて、1人ずつ仲間を見つけるというパターンですね。

そもそも、一日だけで終わらせようと思っていた事に無理がありすぎました。

実際に作る場合はちょこちょこ作って行く事になると思います。

続きます。