おはようございます。
朝早く失礼します。
ここで1つ、【ファーブラ・フィクタ】の余談なんですが、【ファーブラ・フィクタ】はたくさんのネタを【ドネルケバブ】の様に固めていて、それを削りながら、作品を作っているので、いくらでも組み替えが出来るのです。
それで作っているため、【ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】は、同じ【要素】と【ニュアンス】を持った作品でも全く【設定印象】と【作風】が違った作品になっています。
それは、【ユメミテ ゆめみめ】の作中作として語っている【ナッラジョ・フィクタ・クレアーティオ(虚構創造)】にも言える事で、【ファーブラ・フィクタ】と言う作品を別の角度から見せています。
続きます。