続きです。

【午前7時の夢見女】達が居た【午前7時の夢の世界】では、【るうざ】が【おっちゃん】と呼称していた謎の【中年男性?】によって、【夢の世界の理】などを教えてもらい、それぞれ、【城】を作って、【想像】したものを楽しむと同時に、他の【夢見女】から攻めて来た時は防衛し、時には他の【夢見女】の城を攻める事もあった。

【夢見女】達は、【メインキャッスル】と複数の【サブキャッスル】を持ち、全ての【城】、または【メインキャッスル】を落とされると、【夢見女】として使える【想像の力】を奪われ、脱落し、現実の世界に戻される。

続きます。