続きです。

まず、【ユメミテ ゆめみめ】では、【夢想物】の基本パターンである【世界観/物語/ルール】の説明があってその後、その【世界観】を使って物語を作ると言うパターンは1つでは無く、400種類くらい使っていると言う事になります。

そうです、1つじゃないんです。

たくさん作っているからこそ、誰にも真似できない【物語】となっています。

ただ、たくさん作りすぎると1つの【説明】と【展開】のパターンの分量が少なくなってしまいます。

続きます。