続きです。

と言う展開になります。

この様に、まず、【世界観/物語/ルール】などの【説明】があり、その後で、その【世界観】を使って【キャラクター】を動かすと言うのが、【夢想物(むそうもの)】のパターンになります。

なので、【異世界物】で数多く利用されている様に、【RPG】などの基本ルールをテンプレとして使うのではなく、まず、【舞台】となる【世界観】を発想する【発想力】が求められる事になります。

続きます。