続きです。

まず、【夢想物】を【物語】として成立させるために必要な要素は何かを考える【発想力】とそれを動かす【想像力】になります。

それをなるべく分かり易く説明するために、例題として、【異世界転生物】を例に挙げて説明しましょう。

続きます。