続きです。

この様に、僕が本気で考えようと思ったら、【新ジャンル】は後、5、6種類くらいまでは思いつくのですが、あまり増やしても扱えないので出来るだけ考えない様にしています。

他の作家さんと比べて新しい発想がポンポン浮かぶのが僕の利点ですが、あまり思いつき過ぎるのも考え物だなと思っています。

続きます。