続きです。
それで、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】、【ちっちっぱ】、【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】、【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】で表現しようとしているのが新しい【理(ことわり)】を作って行く3つ目の【造理物(ぞうりもの)】になります。
この【造理物】は普通の作家さんには作るのが難しいと昨日書きましたが、それには理由があります。
続きます。