続きです。

その人は凄く読みたいけど、自分で読みたいらしく、僕の口から内容を聞きたくないそうです。

そんな感じだったので、怒られましたがちょっと嬉しかったですね。

それだけ真剣になってくれたと言う事ですからね。

そう考えると確かに余計なお世話で空気を読んでいない軽率な言葉でしたね。

申し訳ないと反省しました。

続きます。