続きです。

やはり、1990話の【ファーブラ・フィクタ】を1話辺りのページ数が多いとは言えたった27話に縮めた【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】で表現するとどうしてもスケールダウンしてしまう部分が出てしまいます。

だけど、【ファーブラ・フィクタ】よりも上の設定を何処かに作りたいと思っていたのでそれを考えたと言う事になりますね。

続きます。