続きです。

【吟似】と【カノン】の3回の出逢いは3回ともシチュエーションが違います。

例えば、言葉の問題。

【吟似】は【和国人(わこくじん)】、【カノン】は【メロディック人】ですから、1回目の出逢いでは会話もままならない状態からのスタートで翻訳機を使っての会話でしたが、3回目の出逢いでは【カノン】は1年間、【和国語】を勉強して【東方和国】と【メロディック王国】の二重国籍を取得して【来話(らいわ)/和国を訪れると言う意味】します。

と言う様な感じですね。

おっといけない、ネタバレし過ぎましたね。

そんな感じで作って行きます。

以上です。