続きです。

また、【ファーブラ・フィクタ1】での【魔女ニナ】を【ファーブラ・フィクタ・プエリーリス(虚構童話)】では【大魔女ルナ】として、【大魔女ルナ】は
【第一の書】/【過去】を司る【化稀物】/【プエテリラムトゥ】/トナカイの様な角を持った10本の首を持つ怪物
 【第二の書】/【過去】を司る【化稀物】/【ウェムトゥ】/右側が大きな翼、左側が蝶の羽根を持ち、ジェル状の長い髪と蜘蛛の様な下半身を持つ女体の怪物
 【第三の書】/【現在】を司る【化稀物】/【ペルセーン】/透明の身体を持ち、左腕はムカデの足の様になり右腕には蟹のハサミの様になっていて下半身はクラゲにイカの足を付けた様な状態になっている女体の怪物
 【第四の書】/【現在】を司る【化稀物】/【クヌン】/カブトムシの角、クワガタのハサミを持ったカマキリの様な怪物
 【第五の書】/【未来】を司る【化稀物】/【トゥファーム】/ステゴサウルスの様な背びれと龍の様な長い髭を持つネズミの様な怪物
 【第六の書】/【未来】を司る【化稀物】/【ルトゥフーム】/左腕から女体の上半身、右腕は3本生えていて、炎の様に燃えている髪と巨大な蝉の様な羽根と蜂の毒針を持つ女体の怪物
 【第七の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第一本体クスーアティンタ・セレークトゥース】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 【第八の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第二本体クスーアティンタ・ルーミス】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 【第九の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第三本体クスーアティンタ・レクアーレ】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 【第十の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第四本体クスーアティンタ・ミールクラーム】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 【第十一の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第五本体クスーアティンタ・リステミュウム】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 【第十二の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第六本体クスーアティンタ・レアク・デ】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 【第十三の書】/【終末】を司る【化稀物】/【第七本体クスーアティンタ・テレメ・デ】/13本のしっぽと万能細胞であるハニカム構造の花弁を持つ女児の怪物
 と言う13書を作ったと言う設定にしました。

続きます。