続きです。

12人も【王】が居るので、それだけでページ数喰いますからね。

なので最初の敵である【人形人間】、【魔形人間】、【神形人間】との戦いはほどほどにして、【2】から【4】のほとんどの内容は、【夢の世界】の楽しさを伝えると言う事になると思います。

それで【5】から、本格的な【敵】との戦いになるのですが、【5】の【敵】をどうしようとちょこっと考えたのです。

続きます。