続きです。

どう違うかと言えば、一番簡単なのはネタの多さですね。

どんなに鈍い人でも、【ユメミテ ゆめみめ】や【ユメミル ゆめみな】を読めば、作中で使われているネタが異様に多い事くらいは気付くと思いますからね。

普通の作家さんは同じような量のネタはまず小説では使いませんからね。

仮に出したとしてもそれに対して全部、面白味を出すと言うのはほぼ不可能でしょうからね。

続きます。