続きです。

なので【1】の段階から、【4】までの区切りと【7】までの区切りで話が作れる様にしていました。

実際、全ての【夢見女】が登場するまでが【4】までで、ここで一旦区切れて、【5】~【7】は【夢見女】の【敵】が現れる【物語】として、考えていてそれが上手く行っている感じがします。

自画自賛ですが、完璧な作り方だと思っています。

続きます。