ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)077 変わりが無い。 これでどうにかなるのはクアンスティータくらいのものだ。 タティーはクアンスティータじゃない。 偽者のさらにもどきの存在に過ぎない。 彼女にクアンスティータのような飛び抜け過ぎた力はないのだ。