ファーブラ・フィクタ タティー・クアスン第003話(プレイバック)041 それを見た【クインスティータ】は、「落ち着きなさい。それでも偽クアンスティータに名を連ねるものなの?」 と檄を飛ばす。 あなたが緊張させているんですよとは口が裂けても言えないタティーだった。