続きです。

その言葉に安心した【アスマ】は【ギガント・ギア】を動かしました。

すると彼の頭に【名前をつけて】と言う声が響きました。

と言う所まで書きましたね。

時間が無い中、我ながら良くここまで書けたなと思いました。

と言う事がありましたがただいまです。

今日もよろしくお願いします。