続きです。

十時の休み時間は63番目の【読み切り小説】の【ギガント・ギア】のメモを取りました。

一応、躓きながらもやっていって何だかんだで、今日で14枚目まで進みましたね。

内容としては、主人公の【アスマ】の前に現れた【クリアテスト・パルフェ】と言う少女が自分の名前を名乗ると、【アスマ】は「何なんだ、お前?」とちょっと引きました。

やはり、キスをいきなり迫ったのがついて行けなかったのです。

続きます。